iPhone14,iPhoneSE2 128GB(ジャンク・バッテリー79%)買取|古河市
2026年11月6日
今回は古河市のモバイルストリート古河店で、iPhone14 128GBとiPhoneSE2 128GBをお持ち込みいただきました。古河市をはじめ、境町・野木町・八千代町・下妻市エリアからもご来店いただいています。今回はどちらもジャンク品としての査定でしたが、実際に店頭で状態を確認しながらご案内しました。
| 機種 | iPhone SE(第2世代)・iPhone 14 |
|---|---|
| 容量 | 128GB |
| 状態 | ジャンク |
| バッテリー最大容量 | 79% |
| 買取店舗 | 古河店 |
| 買取日 | 2026年11月6日 |
| iPhone SE(第2世代) のいまの参考価格 | 64GBの中古Aで4,900円、未開封なら256GBで最大7,100円(2026年11月6日更新・容量と状態で変わります) |
| iPhone 14 のいまの参考価格 | 128GBの中古Aで34,000円、未開封なら512GBで最大50,000円(2026年11月6日更新・容量と状態で変わります) |
📱 いまの買取価格はこちら → iPhone SE(第2世代)の買取価格表/iPhone 14の買取価格表(毎日更新)
買取端末の詳細
今回の対象はiPhone14 128GBとiPhoneSE2 128GBです。iPhone14はジャンク扱いで、バッテリー最大容量は79%でした。さらに画面割れと残債ありの状態だったため、通常品とは分けて査定しています。なお、iPhoneSE2も同じく128GBの端末としてまとめてお持ち込みいただきました。
査定結果と理由の説明
iPhone14は画面割れがあり、残債ありのため、コンディションを踏まえてジャンク査定となりました。また、バッテリー最大容量が79%なので、使用感の目安としても確認しながら査定しています。今回のように複数の要素が重なる端末でも、当店では状態を見極めて価格をご提示できます。なお、iPhoneSE2についても同時にお持ち込みいただいたことで、まとめてご相談いただけました。
高価買取できる理由
モバイルストリートでは、ジャンク品や残債ありの端末でも幅広く買取しています。特にiPhone14のような人気機種は、故障や制限があっても再販需要が見込めるため、査定の幅を持たせやすいのが特徴です。また、独自の販売ルートを活かせるため、一般的な買取店よりも価格をつけやすいケースがあります。今回も買取写真で状態を確認しながら、できる限り前向きなご案内を意識しました。
買取の流れ
まずは店頭に端末をお持ち込みください。受付では機種や状態を確認し、そのあと査定を進めます。査定中は少しお待ちいただくだけで、内容がまとまり次第すぐに金額をご案内します。ご提示した査定額にご納得いただければ、その場で現金支払いまで完了します。初めての方でも、来店からお支払いまでわかりやすく進められるので安心です。
よくある質問
Q. ジャンク品でも売れますか?
はい、売れます。画面割れや不具合がある端末でも、状態を見たうえで査定しています。
Q. 赤ロムでも買取できますか?
はい、対応しています。今回のように残債ありの端末もご相談いただけます。
Q. iPhoneSE2のような旧モデルでも査定できますか?
もちろんです。機種や状態を確認し、需要をふまえて査定します。
Q. 査定時間はどれくらいですか?
端末の状態確認後、できるだけスムーズにご案内します。混雑状況により前後します。
Q. データは消した方がいいですか?
可能であれば事前のバックアップと初期化をおすすめしています。ご不安な点は店頭でご相談ください。
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査定のご相談や事前のお見積もりは、LINEからお気軽にお問い合わせください。
店舗情報
店舗名:古河店
住所:〒306-0111 茨城県古河市大和田2020−10-2
電話番号:090-8158-7838
営業時間:営業時間10:00〜19:00
不定休
モバイルストリート古河店には、境町・野木町・坂東市・五霞町・幸手市・小山市・結城市からもご来店いただいています。道順と買取価格は各地域のページにまとめています。
